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2012.05/12 (Sat)

クリスティーナ・アギレラと『マルーン5』アダム・レヴァインの関係が史上最悪の険悪ムードに!

クリスティーナ・アギレラ(Christina Aguilera)と人気バンド”マルーン5”のアダム・レヴァイン(Adam Levine)の関係がかなり険悪になっているらしいです!

アギちゃんとアダムと言えばビルボードで首位を獲得したヒット曲『ムーブス・ライク・ア・ジャガー(Moves Like Jagger)』でもコラボしてたし、元々の仲は悪くないはずですが・・一体2人の間に何があったんでしょうか?

USウィークリーのレポートによると2人の仲が急速に悪化したのは、オーディション番組『The Voice 』シーズン2の決勝戦以降の事だそう!

アギちゃんvsアダム
アギちゃん顔こわい!


アギちゃんとアダムは同番組で審査員兼コーチ役を務めているのですが、ファイナリストの一人、トニー・ルッカ(Tony Lucca)への対応を巡り意見が真っ二つに割れてしまった事が不仲になってしまった原因なんだそうです。

『The Voice』はただのオーディションや勝ち抜き番組でなく、挑戦者のコーチ役として著名なミュージシャンがバックに付き選曲からステージでのパフォーマンスまで色々とアドバイスを与えるというのが見所。

つまりある意味、挑戦者同士の対決というよりはバックに付いているミュージシャン同士の代理戦争とも言えるわけです。


バカ売れMaroon5


で、例のトニー・ルッカのコーチを務めていたのはアダム・・そして審査員としてトニーのパフォーマンスに駄目出しをしたのがアギちゃんだったんですね。

月曜日に放送されたエピソードの中で、トニーはアダムの支持の元でJAY-Zの『99 Problems』という曲をカヴァーして歌ったらしいのですが、この曲には”ビッチ”というあまり良くない言葉が含まれていた為、アギちゃんは、その言葉を使わないように事前に言っていたみたいなんです。


トニー・ルッカのパフォーマンス&審査員コメント


リハーサルの時点ではトニーは”ビッチ”という言葉をとばして歌っていたのに、本番では思いっきり”ビッチ”って言っちゃったらしく当然、アギちゃんは激怒!

(※リハーサルで”ビッチ”と歌わなかったトニーにアダムがマジギレして本番では強制的に歌わせたらしい)

「女性の尊厳を損なうものだ!」

と審査の際にはニコリともせずピシャリ!

それが直接的な原因になったのかは分かりませんが、結果としてトニーは決勝戦で敗れ優勝を逃してしまいます。

アギちゃんとトニー、実は同じミッキーマウス・クラブ出身という事で旧知の仲という事で、ショーの終わりの方では、アギちゃんがこっそりとトニーにキツイ事を言い過ぎたと詫びているシーンが映っていたらしいです。


良識的な事言っただけよ


そんなアギちゃんのフォローもあってかトニー自身は

「クリスティーナから受けた批判の大部分は僕を奮起させ、こんな事でもなければ気づき得なかった高みへと僕を導いてくれた。僕はそれら全てをポジティブな方面で活かしクリエイティブなインスピレーションのために活用しようとしていたよ。でも、(視聴者は)こういう酷い水掛け論を望んでいたか分からないよ。」

と話すなど、意外にアギちゃんへの恨みは残っていない様子。

しかしコーチを務めていたアダムの方は納得がいってないらしく

「アダムは山ほどクリスティーナの悪口を言いまくっていたよ。」

と関係者は漏らしているようです。

そういう裏話を聞いちゃうと、上の動画の最後の方でアダムが”チーム・クリスティーナ”って書いてあるTシャツを仕込みで着てて、それを見てアギちゃんが大喜びしてるシーンがあるんですが・・ああいうのも全部裏があるんだなぁって思って怖くなっちゃいますね。
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タグ : クリスティーナ・アギレラ アダム・レヴァイン 『The Voice』

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