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2011.10/05 (Wed)

リアーナ、極悪Cワード使用に抵抗なし!?「ヤバい意味って知らなかった」‏

カリブ海のバルバドス出身のリアーナ(Rihanna)にはCワードを使用するのがタブーだという認識が全くなかったという、ちょっと面白いカルチャーショックなゴシップです。

リアーナたんの出身国であるバルバドスも公用語は英語なんだそうですが、同じ英語圏であるアメリカ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド等では”Fワード(F*ck関連)”以上にヤバいタブー語として、まず常識ある一般人は発しない言葉である”Cワード”に対するスタンスは他の国とは相違があるらしく・・

アメリカに来ても普通に使っていた所、ビックリして注意されたんだそうです。


無知って怖いw


で、問題の”Cワード”って一体なにかと言えば・・

”C*nt”の事で(一応伏字にしておきます)、直訳の意味は女性のアソコの事・・(汗)

ですが、まぁコレをFワードと同様に”くそったれ””ムカつく野郎”みたいな感じでガラの悪い方々は使用なさるようです。

リアーナは英版ヴォーグ誌のインタビューでCワードにまつわるエピソードを興味深く振り返っています。

「その言葉(Cワード)は世界中の人々をとても不快な気分にさせるでしょうね。ただしバルバドス人を除いて。」


無敵のリアーナたん


「アフリカ系アメリカ人は彼らのブラザーを呼ぶ時に(通常は差別用語とされる)Nワードを使うって知ってる?それと同じ感じで私たちはCワードを使っているのよ。」

※NワードはN*gger=黒人の蔑称

「ここに来たばかりの時は何も考えずに”ヘイ!C*nt”って呼びかけていたわ。そしたらメーキャップの人に止めるように言われちゃった。私は(使っちゃいけないなんて)全然知らなかったの。」

これは知らないって怖~いっていう良い例ですよね。

リアーナ VOGUE
今回のリアーナたんはブロンドですね


普段からステージ上やミュージックビデオでは過激露出、過剰演出でセクシーさを強調しているようにも見えるリアーナたんですが、ご本人曰くその姿を見てリアーナ=セクシーだとは思わないで欲しいんだそう。

「アレは私じゃないわ。私が演じているリアーナの一部よ。いわば芸術の断片みたいなもので、全ての玩具やテクスチャーは演じる道具に過ぎないわ。」

「人々は・・特に白人の人は私を見本にしたがるの、私が(実際に)あんな人生を送っていると思っているからね。」

「私が歌の中で言った事を私とを同一視して、見本にするのよ。自分がそうしたいと考えていたよりもっと人々の期待は大きいわ。でも私はただ自分の音楽を作りたいだけなの。それだけなのよ。」


エッチなだけの女じゃないのよ


またインタビューでは定番ネタとなった元彼クリス・ブラウンから受けたDVについても答えています。

「神様はその人が乗り越えられる試練しか与えないものよ。」

「私は様々な浮き沈み・・時には大きすぎるダウンを終わらせなければならなかったし、沢山の試行錯誤を重ねて今の自分になれたのよ。」
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タグ : リアーナ Rihanna

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