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2011.07/24 (Sun)

ブリトニー・スピアーズの”汚ギャル”ぶりを逆セクハラ訴訟の元ボディーガードが暴露!

ブリトニー・スピアーズ(Britney Britney )の元ボディーガード、フェルナンド・フローレス(Fernando Flores)が度重なるセクハラを受けたとして1000万ドルの損害賠償を求めて元雇い主であるブリちゃんを提訴している事件で進展があったようです。

原告であるフローレスが主張しているのは、彼がブリちゃんのボディーガードの職についている間に、何度もブリちゃんに裸で目の前をうろつかれたり、セックスの相手をさせるために寝室に呼ばれたりしたというもの。


事実無根よ!


まぁ・・1000万ドル(約8億円)という法外な損害賠償の値段といい、このフローレスという男”当たり屋”に限りなく近いようなクワセモノである事は誰の目にも明らかだったのですが・・

RadarOnlineとスター誌が入手したというフローレスの最新の起訴内容を記した書類には、下手したら逆にブリちゃんサイドから”名誉毀損”で訴えられかねないような酷い事がびっしりと書いてあったようですよ。

「私が思うにブリトニーはいつもとてもだらしなかったです。」

「原告(フローレス)の警官としての前職の経験に基づいて、被告であるブリトニー・スピアーズはしばしば処方箋が必要なもの、そうじゃない市販薬に支配されていたと信んじ、主張します。たとえばリタリン、ナルキソン、メタンフェミンなどです。」

ブリトニー・スピアーズ 喫煙
こういう写真見るとフローレスの主張も説得力ある・・


「被告人スピアーズは精神的にとても不安定でした。そして個人的にとても不愉快な人物で、彼女のスタッフに様々な理不尽な事柄を要求しました。被告人スピアーズはその奇抜なファッションで自分の髪を切り、自分の頭皮にまだらにハゲをつくりました。」

「スピアーズは何度も原告に対して不必要な性的接近を計ってきました。何の理由も目的もなく原告を彼女の居住地の部屋に呼び出し、裸か裸に近い格好をさらしたのです。」

「スピアーズは非常に不愉快な個人的な悪習がありました。例えば煙草のチェーンスモーキングのような。それで彼女からは常にムッとする煙草の匂いがしていました。」


煙草吸ってて良く動けるよね?


「被告は原告の前で無意識におならや鼻をほじり、謝ろうとしませんでした。そしてスピアーズの話声はたえず大きく、不敬なものでした。」

「被告は何日にも渡り入浴をせず、デオドラントも使用せず、歯磨きもせず、髪も整えなかったし靴も靴下も履かなかった。」

・・とざっと、こんな事が訴訟文には書いてあったみたいです。

ここに書いてある事が本当なら・・ブリちゃん女子としてどころか、人間として結構終わってますな。

終わってるけど・・原告のフローレスが主張するように、こんな汚い雇い主だからって、その弊害で心因性ダメージ、不眠症、不安の発作、精神的な落ち込み状態になり裁判沙汰にしなきゃならないとは思えません・・。
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タグ : ブリトニー・スピアーズ セクハラ訴訟

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