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2013.03/31 (Sun)

ローレン・コンラッドの髪の毛が大変な事に!インドの奇祭に巻き込まれ真っピンクに染まっちゃった!?

リアリティ・ショー『The Hills』出身のローレン・コンラッド(Lauren Conrad)の髪の毛が旅行先のインドで大変な事になってしまったようです!

『The Hills』出身者では一番の出世頭で、現在は自身の洋服ブランドのデザイナーとして、またベストセラー作家としても活躍しているローレン。


上手い事逃げたよね


公私ともに順調のローレンは現在ハンナさんと言う女友達と一緒にインドを旅行中らしいのですが、先週水曜日にカシミール地方に伝わる伝統的なお祭りホーリー祭(Holi Festival)を観に行った時にどえらい事態に巻き込まれてしまったらしいです。

ローレン・コンラッド&ハンナさん
インド満喫中のローレン&ハンナさん


ホーリー祭は元々ビシーチャという悪鬼を家から追い払う為に泥や汚物を投げつけたのが始まり(日本の節分みたいなもの?)だったらしいのですが、いつしかカラフルな色粉や色水をお互いに掛け合う楽しいお祭りに変化していったものだということ。

余談ですがお祭りで使われる色粉にはそれぞれ意味があり、黄色は尿を、赤は血を、そして緑は田畑を表すと言われているらしいです。


じゃあピンクは?


ちなみにホーリー祭は無礼講状態で行われるらしく、「ハッピー・ホーリー」と言いながら色水を掛けて良い相手は知人友人だけではなく、通りすがりの旅人等にぶっかけてもOKという事になっているみたいです。

(タイの水かけ祭り=ソンクラーンの起源もこのホーリー祭なのかもしれませんな)


ホーリー祭の様子(参加してるの白人ばっかですが)


説明が長くなりましたが、簡単に言うとホーリー祭を観に行ったローレンもご多分に漏れずカラフルな色水を頭からぶっかけられる洗礼を受けたようです。

「ローレンは春の始まりをカラフルな色で祝うホーリー祭を観に行ったんです。そこでは誰もが空中に顔料を投げ散らかしているんです。」

「もし金髪の人がその染料を頭から浴びてしまったら、1週間から1ヶ月間はその色が取れる事はないでしょう。」

という関係者の言葉の通り、Instagramにローレンが投稿した写真にはホーリー祭で緑と真っピンクの色水を顔面に浴びたと思われる衝撃的な1枚が

「これはマジで洗い流せないみたい!どうやら残りの旅行中ずっとこのピンク髪で過ごさなきゃいけないみたい。」

というコメントと共にUPされていました。

ローレン・コンラッド
こんななっちゃった!


ローレン・コンラッド
意外と綺麗に染まってます


かなり強烈な写真ですがどうやらローレンはちょっと喜んでいる風(微笑んでる)だし、適当な色水で染められた割には髪の毛も綺麗に染まってるし、良い旅の想い出になったんじゃないでしょうかね?

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タグ : ローレン・コンラッド

13:00  |  ローレン・コンラッド  |  EDIT  |  Top↑
2013.03/31 (Sun)

「ブラッド・ピットとのキスは気持ち悪かった」とキルステン・ダンストが激白!

『スパイダーマン』のメアリー・ジェーン役で知られるキルステン・ダンスト(Kirsten Dunst)が『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア(Interview With the Vampire)』でキスシーンの相手役を演じた演じたブラッド・ピット(Brad Pitt)についてかなり酷い事を言っているようです!

1994年に公開された『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』はクリスチャン・スレーター(Christian Slater)やトム・クルーズ(Tom Cruise)、アントニオ・バンデラス(Antonio Banderas)、ブラッド・ピットといった当時のイケメン俳優を集結させた事で世の女性達の心を鷲掴みする事に成功した大ヒット作(20年前の『トワイライト』みたいなモノか?)ですが、当時11歳だったキルステンにとっては「美しすぎる」と話題になったブラピとのキスシーンも拷問でしかなかったようです。

ブラッド・ピット&キルステン・ダンスト
まるで絵画の様なブラピとキルステン


Bullett誌の4月号のインタビューの中でキルステンはブラピとのキスシーンの想い出について聞かれこんな風に答えています。

「ブラッドが(MTVで放送されていたリアリティ・ショー)『リアル・ワールド(Real World)』の大ファンだった事を覚えているわ。彼は当時ロン毛で、ヒッピーみたいな出で立ちのクールな男性だったわ。」

「(キスシーンは)本当にチュッって感じで一瞬だったの。でも、とにかく当時はあらゆる人に”ブラッド・ピットとキス出来たなんて、あなたは本当にラッキーね!”って言われまくったわ。でも私の心境としては凄く”気持ち悪かった”っていう印象しかないんだけどね。」

「(11歳でブラピとキスしてから)16歳になるまで誰ともキスしなかったわ。たぶん私は凄く奥手なタイプだったのね。」


トムちん&ブラピ


『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』の撮影当時ブラピは30歳の男盛りで、本当に格好良かったんですが、確かに11歳の少女にしてみれば何が悲しくて神聖なファーストキスを30過ぎたオッサンに捧げなきゃならないのかって感じだったんでしょうねぇ。

(いや、でもファーストキスの相手がブラピだなんてかなり普通に羨ましいですが!)

しかし皮肉な事に現在キルステンのデートのお相手である若手俳優のギャレッド・ヘドランド(Garrett Headlund)はVanity Fair誌やその他の雑誌で”ブラッド・ピットの後継者”という呼ばれ方をしているらしいですww

だから何だという話しですが、「気持ち悪かった」とディスったブラピと似た様な相手とキルステンは結局キスしているんですよねぇ(しかもプライベートで!)。

kirsten290313.jpg
キルステン&ギャレッド


ちなみにキルステンが芸能界入りしたのは3歳の時らしいので、キャリアはかなり長いのですが子役出身のスターにしては珍しく、あまり地位や名声といったものには興味が無いようで、2000年に公開された映画『チアーズ!』でアイドル的な人気を得た際にも嬉しいというよりも面倒くさい事になったという思いが強かったようです。

「世間の人々が私がまるでブリトニー・スピアーズ(Britney Spears)か何かであるかの様に立ち止まって写真を撮るのよ。注目されるのが本当に嫌だったわ。」

そんなツレナイ事を言うキルステンなので、自分の名前を世に知らしめた『スパイダーマン』のメアリー・ジェーン役なんかは2度とやりたくない役柄(あの頃だいぶ”不細工”だの何だのってディスられたし)なんじゃないかと思ったのですが、どうやらそうでもないようです。


ブサ可愛いッ


「多くの人々にとって私は今だに『スパイダーマン』の女の子なのよ。出来れば私も4作目をやりたかったわ。私達はまるでファミリーみたいな関係だったもの。」

「それにあの映画に出た事で(高額のギャラを得たので)そんなに沢山働かなくても良くなったし、家族を助ける事も出来たわ。殆ど儲けにならない様なインディーズのプロジェクトにも着手出来たしね。」

生き馬の目を抜く様なハリウッドで3歳から現在まで生き抜いてきただけあって、ピュアの様でいてもしっかりとした金銭感覚を持っているようです。

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08:00  |  ブランジェリーナ(ブラピ&アンジー)  |  EDIT  |  Top↑
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