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2013.02/28 (Thu)

キム・カーダシアン「未婚の母になったコートニーを非難していた」とコスモポリタン誌で謝罪!

キム・カーダシアン(Kim Kardashian)の妊娠をきっかけに、キムと姉コートニーの関係が改善したようだとCosmopolitan誌が報じています!

気持ちが悪いくらい、公私共にいつもつるんでいる印象があるカーダシアン家の3姉妹ですが・・リアリティ・ショーのカメラが回っていない所では、やっぱり色々と問題を抱えていたようです。


色々裏がありそうだ


(※もちろんショーの中でも口喧嘩とかしているけど、あくまであれば”見せても良い用”の喧嘩であって、シリアスなやつは放映していないと思う)

Cosmopolitan誌の最新号のインタビューの中で、キムは2009年にコートニーが未婚のまま、恋人スコット・ディシック(Scott Disick)の子供を妊娠したと聞いた時の心情について赤裸々に語っています。

キム・カーダシアン Cosmopolitan誌
リア・ミシェル風のキム


「私はコートニーに”ちょっと!あなた達は結婚してないのよ!よくそんな真似が出来たわね!?”なんて言ってしまったの。あの頃の私は凄く頭が硬くて、ストイックだったの。」

「私の言葉にコートニーはこんな風に答えたわ。”結婚は私が望んでいるものじゃないの”ってね。そして、それから時間が経って、彼女は(結婚した)私の何倍も素晴らしい家族を作った事を悟ったのよ。」

現在2人の子供の親になったコートニーとスコットは相変わらず籍を入れていませんが、確かにわずか72日で結婚が破綻したにもかかわらず、現在も元夫との離婚が成立していないキムよりも地に足の着いた幸せな生活を送っているように見えますもんね。


長女は大変


って言うか・・このインタビューで話している内容って、キムが精神的成長して「あの時、コートニーを責めて悪かったなぁ」って悟ったんじゃなくて、単に自分も赤ちゃんのパパであるカニエ・ウエスト(Kanye West )と結婚する前に”デキちゃった”から自分の行動を正当化するために言い訳してるだけな様な気がしますけどね。

(しかもキムなんて法的にはまだ人妻な訳だしね)

2009年当時の事をあまり覚えていなかったので、自分で書いた記事を探してみたんですが、やっぱりキムったらコートニーに対して結構酷いこと言ってました。

どうやら本当にキムはあの頃は未婚の母になる姉の事を見下していたようです。

キム・カーダシアン
このドレスは可愛いですね!


ちなみにメディア的には前夫との離婚が成立したらキムは直ぐにでもカニエと結婚するはずだと報じられているのですが(7月に出産予定なので、ぶっちゃけ時間が無い)、実際のところキム本人はどの様にカニエとの将来の事を考えているんでしょう?

「私とカニエはいつの日か結婚したいという価値観を共有しているのは確かよ。だけどそれが緊急を要するものだとは考えていないの。」

「彼は私にとって苦しい時も常に支えてきてくれた親友でもあるの。きっとカニエも私の事をそんな風に考えているんじゃないかしら?その感覚を持ち続ける事が私にとっては(結婚よりも)大事な事なの。」

とキレイ事を言うキムでしたが・・フランスの雑誌 L'Officiel Hommesで表紙を飾ったカニエとキムの写真を見てみれば、2人を結んでいるものが”信頼”などではなく”セックス”である事は明らかでしょうww

キム・カーダシアン&カニエ・ウエスト
おいおいおい・・妊婦さん!


(※後ろを向いていますが、裸のキムが絡んでいるのはカニエです)

7月に出産予定の赤ちゃんは女の子である事が判明しているらしいですが、将来その子がこの写真を見た時にどんな風に感じるかとかは一切考えないんでしょうかね?

それとも、写真をその子の性教育にでも使うつもりなんでしょうか?

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タグ : キム・カーダシアン コートニー・カーダシアン カニエ・ウエスト

13:00  |  カーダシアン・ファミリー  |  EDIT  |  Top↑
2013.02/28 (Thu)

最低の映画を決める2013年ラジー賞で『トワイライト』チームが逆7冠!「クリステンは無表情」と酷評受ける!‏

最低の映画を選ぶ”ゴールデン・ラズベリー賞(通称ラジー賞)”が今年もアカデミー賞の授賞式の前日となる先週土曜日に発表され、その驚きの結果がネット上で話題となっているようです!

ラジー賞は全部で10部門あるらしいのですが、その内の7部門で1つの映画及びその映画の出演者が選出されていたのです!

これがもし本家のアカデミー賞であれば7冠は非常に名誉な事だと思うのですが、ラジー賞は”昨年公開された中で最低の映画”を選ぶアワードなので選ばれてしまった出演者やスタッフは微妙な気持ちになるんでしょうねぇ。

2013年のラジー賞を総ナメにしたのは『トワイライト』シリーズの最終章である『ブレイキング・ドーンpart2』(及び出演者、関係者)という事になりました!

それでは『ブレイキング・ドーンpart2』がいかに圧倒的な強さでラジー賞を根こそぎさらっていったのか、その勝者リストをみてみましょう。


『ブレイクングドーン』


*最悪の映画で賞(Worst Picture):『ブレイキング・ドーンpart2』※以下『B』で省略
*最悪の主演女優で賞(Worst Actress):クリステン・スチュワート『B』『スノーホワイト』
*最悪の主演俳優で賞(Worst Actor):アダム・サンドラー『THAT ’S MY BOY』
*最悪の助演女優で賞(Worst Supporting Actress):リアーナ『バトルシップ』
*最悪の助演俳優で賞(Worst Supporting Actor):テイラー・ロートナー『B』
*最悪のカップルで賞(Worst Screen Couple):テイラー・ロートナー&マッケンジー・フォイ『B』
*最悪の監督で賞(Worst Director):ビル・コンドン『B』
*最悪のアンサンブルで賞(Worst Screen Ensemble):『ブレイキング・ドーンpart2』の全キャスト
*最悪の脚本で賞(Worst Screenplay):デイビッド・カスプ『THAT ’S MY BOY』
*最悪のシリーズorスピンオフもので賞(Worst Remake / Rip-Off or Sequel):『ブレイキング・ドーンpart2』

はい、素晴らしいですね、『ブレイキング・ドーンpart2』強すぎます!


何このショット!?


ロバート・パティンソンだけは難を逃れたようですが(最悪の主演俳優賞にはノミネートされていた)、他のキャストは軒並受賞しちゃいました!

最悪の主演女優賞に選ばれたクリステン・スチュワート(Kristen Stewar)なんて、『ブレイキング・ドーンpart2』だけでなく、別の映画『スノーホワイト(SNOW WHITE AND THE HUNSTMAN )』の方でも受賞しちゃってますからねw

これじゃ受賞を『ブレイキング・ドーンPart2』のデキの悪さに責任転嫁できませんよね。

ラジー賞の投票権を持つある人は『トワイライト』シリーズの最終章を飾る映画が何故こんなにも沢山の賞を受ける事になったのかについて、こんなジョークを言っていたそうです。

「『ロード・オブ・ザ・リング』の最終章はアカデミー賞を獲得したから、『トワイライト』の最終章にも沢山の賞をあげたかったの。」

Twilight-Breaking-Dawn-Part-2-Taylor-Lautner-Kristen-Stewart-Robert-Pattinson.jpg
狼人間と吸血鬼とか・・あり得ない組み合わせ


いやいや・・それはありがた迷惑ってヤツじゃないかとww

またラジー賞の創設者であるジョン・ウィルソン(John Wilson)は

「私には持論があるんです。確かに『トワイライト』の興行成績には目を見張るものがありましたが、あれは4000万人の女の子が見に行ったんじゃなくて、800万人の女の子達がそれぞれ5回見に行った結果なんじゃないかと考えているんですよ。映画好きの人間としては、そういう女の子達をただただ尊敬しますけれどね。」

と語り、世間が騒ぐほど『トワイライト』が素晴らしい映画ではなかった事を示唆。

さらに最悪の主演女優賞を獲得してしまったクリステンに対しても

「演技というものは顔にその人の感情が現れなくてはいけないのに、彼女の表情は常にブランク(空白)の状態です。私には白雪姫にもベラにも感情移入が出来ないんです。クリステンの出来る事の範囲があまりにも狭いせいでね。」

「つまりこれはドロシー・パーカーがキャサリン・ヘップバーンについて述べた”AからBへの感情の色域(gamut of emotions from Ato B)”の有名なくだりと似通った問題で、クリステン・スチュワートはあまりにも無表情であるがゆえにレンガの壁か何かになった方が良いんじゃないかと思うわけです。」

と酷評。


取りあえず見ましょう


確かに今までも表情が硬いとか、感情が乏しいとか散々に言われてきたクリステンですが、ここまでボロクソに言われたのは初めてなはず!

彼の意見が正しいかどうかはさておき、クリステンにとっては「この先の女優人生も甘くないな」と言う良い教訓になったんのではないでしょうか?


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08:00  |  ロブステン(ロバート・パティンソン&クリステン・スチュワート)  |  EDIT  |  Top↑
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